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中くらいのゴキゲン
自己をコントロールするとか、しないとか
まぁヨガはよく「そのアタリ」の精神論へ登場させられる。
その理由はあの不思議の国インドとも関係あるだろうし
ヨガのあのポーズに尽きるんだろう。

正直、やっぱり“何か悲しいことが?”
問いたださずにはおられない衝動にかられるカタチが多い。

こ難しい事を色々書いてはいますが
ヨガの理論や、基本的な事は勉強しているワケでないので
最近の自分の「息」の変化に驚いた、というだけ。

今まで燃えてきた「アシュタンガヨガ」という
最近大流行のモノは、大好きなロック。
瞬間の勝負や瞬発力の強さを全面に出してる感じ。

で、最近気になってる「ハタヨガ」はジャズみたい。
空気の流れに乗って始まったり、終わったり無理がない。
まるでいつもそこにあるかのようだ。

両方とも大事なのは「スーハー」と息をする事なんだが
最終的な着地点が二つとも違うのかも?

爽快感と中くらいのゴキゲン(ワタクシ的「無」)。
断然、「爽快感」を選びたいが
中くらいのゴキゲンってちょっとイイ。

camel

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