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七夕
仕事でご一緒にする人がいる。
この人が目の保養になるくらい、
ゴキゲンに私のストライクゾーン!
今だかって彼程ど真ん中の人はいない。

靴下のセンスといい、パンツの色や
指輪やチェーン(結構チェックしてるわ、オレ)
クツに至ってはキスしたくなるくらい。

そして電話の声がまた“くぅぅぅ~~~~っ”と
言いたくなるくらいステキなのだ。
仕事もできる、センスもいい、
そう、直球一本勝負のそんな彼なのに…
笑いのセンスが今一つ、私とは合わない。
話が噛み合わないというのが正しいのか。

何人かで飲みに出かけた時、
まんまと彼の近く(隣でないのが私のヘタレ部分)を
手に入れたのだけど、それだけで充分につまんなさは伝わった。
話しは10分で終了したから。




惜しい…




だが、物は考えようだ。
話が合わないが目は幸せを手に入れられる。
これは視力アップにも繋がるのかもしれない。

「目ヂカラ」と言うではないか。
目でバーベル上げるつもりで筋力つけます。押忍!


でも、喋っちゃダメ!
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