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茶色の液体は少し苦い
また、お世話になる漢方薬は不思議な味であった。
梅のような香りが潜んでいるものの、苦みと渋みが一緒になっている。
美味しい?と訊かれれば

マズイ!!と0.1秒で即答できる。

今回は本当にキツいようで、先生からもいい時になってきた。
これからの時期はますますダルくなるから、
漢方で少し楽にしましょう、と、ナイスなお言葉。

左の腰の調子やら、他の事を色々と質問され
小さな針を刺してくれる。
腰の痛い場所と左足の小指の「ある地点」を押すと
アラ不思議、痛みがちょっと減ってるわ♪

よく経路で連動されている、とは聞いたことあるけど
本当なんだなぁ~としみじみ。

左足の小指に二カ所程針を刺し、親指トーサンもびっくりしただろう。

いい先生だ。安心して全部おまかせできる。
紹介してくれた、マエストロありがとう。

20080530

人体の不思議を知る
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