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愛って大事、でも選びたいの
私は夏が嫌いだ。
ここでは何度も言っているけど、んなこたぁいい。
だって私の独壇場、私の私の為のブログだもん
何度も言ってやるのだ。

秋よ、早くおいで!と。

なのに恋心法則と同じようで、
つまりは想う人には想われず、
そうでない人から告白される、というアレ

私はきっと夏に告白されている。
“アナタの事はお友達としてでしか考えられないの”と
モテリー婦女子の真似をして囁いてみるのだが
あまり効果がなく、毎年私の元へ情熱という「熱」を持ってやってくる。
本当に暑ッ苦しいヤツなのだ。

モテ秋男みたいに、珍しいものの土産とか、
美味しいものだとかを持参してくれればいいのに
ヤツが持参するのは「蚊」や「蝉」のみ。
「虫偏」はいいから、お饅頭とか小豆とかの「豆偏」でがんばって欲しい。

四季目安箱とかに入れておこう。
無論、誰が書いたかわからないように、
傘のように丸く書くつもり、平民の心得だ。

0628



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ヒゲじゃない
深いウジャイに入れたのか、はたまた単純に梅雨の疲れなのか
シャバーサナが終わったら一気に落ちた。

おやすみ

0627



ブラフマの息子ってだれよ?
ものすごくヨガウェアを買ってしまった。
何ごとも形から入るのが主義だったのだが
なんせヨガはどこまで続けられるかわからなかったので
適当な所で手を打っていたのだ。

パン!と。
まるでマダライエ蚊を追い掛けるように。

だが、大好きな、というのか、唯一のインストラクター
スマイリーイチ子(仮名)さんがお休み入った。
いつもそこにいる、と妙に確信していたので
「いつでも行ける」とか「スグできる」とか
ヘンテコな甘えに満ちあふれていたのだった。

本当はそんなアマアマ主義は
「マダライエ蚊のパン!」と同じで、一瞬で終わるのに。
人は日常を永遠と思ってしまう悪いクセがある。
日常程、脆弱なものはないのに。

なので、ワタクシは決めたのです。
前からちょこっとづつは続けていたけど、
ちゃんと自宅でやってみよう!と。
そしてスマイリーイチ子(仮名)さんが復活したら
“アナタハドナタ?”と、言われるくらいになろう、と。
(無理だがな)

それには「ウェアじゃない?」となるのは必然的だろう。
そして私は手に入れた。
アレを!
禁断のアレを!
あぁ、買ったとも、あぁ買ったさ。

無論、外には出ないつもりだ。
犯罪者として掴まるからな!

0626

ごみん!だって憧れてたんだもん!!!

疲れました、早起きは大変ッス

本日の私は本当にグッタリを絵に描いたような姿。
昨夜は今朝の5時起きが自信なかったので
床で寝るという画期的なアイデアを披露した。

他の提案は「目覚まし」などと生温いことだったので速効で却下。
なぜ、そんなに早起きしなくちゃいけないか、
それは長崎へ行くことになっていたからだ。
これからは多分一ヶ月に何度か行くことになっているから
多分「床で寝る」という行為はこれからも続けられるハズ。

詳しい事は夢の中で話そう。
11時23分頃だ、夢の中の私はとっても美人でナイスバディ。
ちょっと日焼けした肌が自慢の夏娘だ。
今夜だけうっかりをココナッツちゃんと呼んでもいいよ。

0625


海坊主のような姿で失礼。
グッタリの海を平泳ぎで泳いでいる。
あまり好きな泳ぎ方でないので、長続きはしない。
早くうき輪を投げてくれ。
図柄はバーバネネで頼む。

おやすみ
明日が最高に早起きなので、今から床で寝ます。
背中が痛くなり眠りが浅いので早く寝ないと。
ナイスな絵が浮かんでるけど、また今度。
何故床で寝るか、
ズバリ起きれないからです!
んじゃ!

すごい雨だと思ったら
雨小僧がGFを連れてきた。

どうりでさっきから雨足が激しくなったと思ったんだ。
きっとこの分だと、両親も連れてくるんじゃないか?
マズイ、部屋の掃除しとかなくっちゃ。

0623


よろしく、ナミ子さん。
お茶でも飲む?

夏の恋人を紹介します
私はモテモテだ。
あ、違った、彼はモテモテだ。
夏になると私の愛情を682%も受ける。

世間様では、冷えるから冷たい水はよくない、とか
冷蔵庫の開け閉めは電気代にひびく、とか
何やら彼に対して節約ムードが噂されるけど

夏は冷蔵庫一族の天下だ。
開けた途端に流れてくるひんやりとした空気。
そこはかとなくアルプスの高原を思い出しそうな気配でないか?

ちょっと視線を斜にすると、一昨日の残りものの酢の物だってある。
預かり日や報酬も何も考えず、彼は黙々と品物を冷やす。
質実剛健、常時冷却、開閉瞬時をモットーとする
冷蔵庫一族の名に相応しい働きだ。

と、色々書いてみたが、本当は
夏が嫌い…コレだけだ。
あまりに夏が嫌いなので、ブログもお休みがちになるかもしれない。
何故なら「夏」だから。

私の夏を誰か買ってくれ、安くするよ。

0621



漫画みたいな事が本当に起こる日
うっかりは本当にうっかりしている。

パジャマで夜中にゴミ収集車を追い掛けたこともあるし、
寝ぼけて別の誰かが呼んだタクシーに乗り込んだ経験もある。
友だちの家へ行くのに、わざわざ何度も電車を間違え
間違える度に遠くへ間違う、そう、延々と友人宅へは着かない
そんな経験だってある。

みんなだってそんなことは何度もやったことあるよね、うん、ある、ある。

今日はまたそんなうっかり伝説に、恥じない出来事があった。
まぁ、よくある事だと人は言うだろう。

バスで寝ぼけて全然知らない所まで出かけちゃうなんて
本当によくある話だ。

全然知らない所ってのもよくあることだ。

うとうとしていて、途中までは起きていたのだが
ある瞬間記憶が一気に途切れて、目覚めたら自分が使うバス停(のつもり)。
そう、私は大急ぎでバス停に降りた。

その瞬間頭を過った言葉が“違う、ここではない…。”

ヘトヘトになってただ今帰路に。

頭の中にある絵がうまい具合にまとまらないので
ショボ絵ですが、みんなの想像の翼を広げようぜ。

0620

降車する時、ステップに足を乗せた途端
バス停の違いに気づいたんだけど、小心者の私は恥ずかしいので
そのまま降りたんだよなぁ〜。
これが失敗だったと思うの。

CD不在

今のヘヴィィーローテーションのCDを会社へ忘れたぁぁぁ。
ぐやじぃ。

だが、私がこれだけ愛しているCDだ。
もしかして道に迷いつつ、人に姿を発見されないように
我が家に向かっているかもしれない。

待っているよ、近くまできたらガリガリくんを買ってきてくれ。
氷が溶けないように大急ぎでたのむ。
味はヨーグルトかオレンジ。




0619



おフランスのかほり
0618


意味は知らない

友人の会社には「金庫室」があるという情報。
なんだって??
「キ・ン・コ・シ・ツ?」
順序を入れ替えると「コ・ツ・キ・ン・シ」(←変える必要ナシだがな)

    「骨禁止」

そりゃ金庫室に骨は入れられないだろう。
なんたってお金が臭くなるからな。
猫のブッチだって狙うハズだし
犬のブルさんだっている。
衛生的にもあまりおススメできない提案だ。

だが、骨が禁止になるのは「金庫室」のみ。
第三会議室も、営業部五課も、海外推進室も
みんなの引き出しの中には「骨」を潜ませている。
イライラ防止には骨が一番だからだ。

会社には協調性が求められる。
いつも怒ってばかりいたら、嫌われてしまう
そうならない為には「骨」。

噂によると、グリコに置菓子システム「オフィスグリコ」が
世の中にはあるらしいじゃないか。
グリコにたのみ「骨」も入れてもらうように提案してみようか。
その名も「オフィスグリコ・骨」
片仮名だけのネーミングに漢字が入ると
どことなく頼もしい雰囲気が漂うから不思議だ。

文字を入れ替えると、その奥にまである内面性が見えてくるという
本当のようなウソの話しである。
そして最後がなぜか「オフィスグリコ・骨」。
オチとしては全然繋がらないが

そこは「・骨」だ。指をポキポキ鳴らしながら
「ポッキー」を食べるってことで。

あ、すみません、ごめんなさい、もう言いません。

0614


新しいキャラクター「クーコン(仮名)」。
部屋を掃除してくれる役目なのだが
動きが鈍く、すぐに飽きるので大きな仕事には不向き。

その髪ヘンです!
バスの中で思いきり後ろの髪がハネた男子がいた。
本人も気にしているようだが一向に改善の余地無し。

ワタクシの手を使ってください、と言いたいのを
グッとこらえた。

0613


あ〜〜、この絵では私の頭の中の遠近感(あるのか?)が
全然見えてこない。
こう、もうちょっとアレ、してコレなんだよなぁ。

巨匠の道は遥か彼方である。
もうすぐ七夕だから笹の葉には「絵が上手くなりたい」と書くつもりだ。

心配なら入れよ!
今朝の福岡は朝から地震のニュースでスタートした。
なんと、また起きていたのですよ
もしや体に「地震探知機」でも隠されているのか?

少し揺れが長かったので
まず大事なボコボコステファニー(Mac名)にクッションをのせ
それから自分はテーブルを求めキッチンへ向かうのだが

もうちょっとちゃんと揺れてから
もうちょっとしっかり感じてから

などと意味のない「もうちょっと」で時間を稼いでいた。
この踏ん切りが悪いのってかっこわるい。
迷うくらいなら入ればいいのに…

よくある運命の分かれ目って
こんな所に潜んでいるのではなかろうか?
よく見えるように懐中電灯でも持っておかなくっちゃ。
あと、パンくずだな、分かれ道にきても迷わないように。

ふふふ…これで完璧

0612



モゲより
勉強して頭がグッタリ。
気分直しに絵でも…と思うのだが、ぐっない★
あ~最後がまとまらない!

饅頭こわい
「怪談」という映画を観た。
小泉八雲原作の有名な作品を(「黒髪」(原題「和解」)
「雪女」「耳なし芳一」「茶碗の中」)オムニバス形式で撮っているやつ。
これがまた1964年という時代物なのであるが
どう表現したらいいのかな、セットがまさに絵画。

絵の中に流れる一瞬の時間を観ている感覚がそこにはある。
建物と人間の距離感が今の時代劇とは全然違うのだ。
ともかく広い!
主人公がどの部屋へ行こうとも、当たり前だがきちんとセットされているし
その隣の部屋も多分、使われなくても「そこに部屋がある」という風に
仕上げてあるんだと思う。
でも、しつこいようだが広いのだ。
ともかくセットに入ってしまったら、一瞬にして平安時代になったり
明治時代になったりするのだろう。

「耳なし芳一」のカットなんて
この手と向こう側にいる芳一のライトのバランスって
目を見張ってしまう。

104023_1.jpg


平家に魅入られた芳一の顔に書かれた「般若心経」。
別にこれは悪から身を守る為の手段なんだけど、
ソレが怖い、生きている人間なのにその姿が怖いのだ。
(ま、生きてる方が質が悪いってことはナシで)

日本の怪談は外国の作品と違い
スプラッター的要素は少ない(知らないだけか?)。
その中でも、この話は合戦が基本だからか憎しみや悲しみの表現に
赤い色の布を使い、その中に血も含まれる。
だから他の作品とちょっと色使いも違う、気がする。
華やかだけど、堕ちてしまった色。
テーマごとに色彩の強さが違うのは
あえて変化を持たせているのかもしれない。

でもね、でもね、すごく短いストーリーだが
私が今回驚いたのは「茶碗の中」だ。
この最後の絵に“しまった、観なければヨカッタ”と思った。
それに「雪女」なんて…と書くつもりだったが
もしも、誰かが観ると面白くなくなるだろうからヤメにします。

文章で読むのとビジュアルで視覚から入るのと
ピッタリ合った映画。
いやぁ〜〜〜〜いいモン観ました。

0610


完璧におバ、すまない…腹も出ている。

合コンと異国とパンは仲良しだ
あまり経験のない合コンだが、
お隣の韓国の「合コン(80年代)」話を聞いたのでちょっと書く。

それはパン屋の2階で始まるらしい…。
土曜の午後貸しきりで、女子58人、男子58人。
この58人は女子高のクラス全員、男子高のクラス全員。
これだけでも“うひょ〜〜”である。
つまりは100人以上が集まる合コン。
それはパーティでは?
場所が「パン屋の2階」ってトコが健全である。
しかもメニューは「メロン、ジャム、クリームパン」の究極の3種類。

もちろんお金は男子持ち。
飲み物はコーラと炭酸ジュース。100%オレンジなんてありません。
彼女曰く“100円あれば合コンに参加できる”

で、どうやって相手を選ぶかと言うと「持ち物検査」らしかった。
男子が身につけているものを女子が選ぶ。
テーマは「オトナの男」のようだ。

例えば、カッコよく見せたいならライターとか、ハンカチなどの
小物で大体判断されたらしい。
ほのぼのしてるようでいて、結構現実的なチョイスである。
男子は父親のジャケットを着て
ナント、胸ポケットにハンカチなんか飾ったりしていたらしい。

これはどこかのHow to本に書いてあるのか?と
彼等に聞きたい感じだ。
んもぅ、私を参加させろ!!

パン屋の2階。
一体、どんな場所だったんだろう??
合コンというと必ず行く定番コースだった、との事。

あやしいぜ、パン屋の2階。
しかも名前が「クラウンベーカリー」

イケてるんだか、そうでないんだか?
異国は謎の天国だ。

0609


うっかりマウス画至上、最高に描きこんだ。
笑いが取れなかろうが気にしない。
描けたことに意味があるのだ、見どころは「ン」だ。

雨の匂いは少し枯れ草の匂いも混じっていた
0608


「山の郵便配達」偉い、スゴイ仕事だ、でも配達地域広すぎ!
ご存じの方もいると思うが、気持ちがじんわりくるロードムービー。
タイトル通りに山の郵便配達をしているお父さんが
息子に後を継がせる為の、配達の道のりを描いている。

ほら、そこのアナタ、すでに「もぁ〜〜っ」ときたでしょ?
美しい棚田、青い空、真直ぐ伸びた稲
山の中で厳しい自然と共生する人々。
そこには差別だって、別れだって、矛盾だって沢山ある。
お父さんの人生とも言える配達を
一つ一つ確認するかのように歩く二人と一匹。

景色や二人の会話、息子の回想、と、観る所はたくさんある。
だが、おススメは「次男坊」だ。
これはお父さんにずーーーっと付いて配達をしていたシェパード。
んもう、コイツがいいの!
“おまえ〜〜〜ぇぇ〜〜〜”とクシャクシャにしたくなるくらい可愛い!!

息子が風で手紙を飛ばした時の、その大活躍。
私は御褒美に骨を2ヶ月分くらいやりたい心境だった。
えらいぞ、次男坊!

この名前がいい。
キャッチーで一発で覚える名前。
もちろん、長男がいるからあり得た名前なのかもしれないが。
ん??中国では犬の名前のポピュラーなのは何だろうか?

もし、私が動物を飼って名前を付けるなら
「次男坊」みたいにグッと来るのを選びたい。
昔、安易につけた「ミッキー」とかはヤメだわ。

「次男坊」いいなぁ〜、あんなに賢い犬はいいなぁ〜
愛されてるから賢くなれるんだよなぁ〜〜

「孫」とかにしちゃおうかしら?
猫に孫?、あ、いっそのこと「小判」はどうだ?
他人は音でした聞かないから「コ・バン」とフランス語のように
大間違いしてくれるかも??

ナイス アイデア!

動物病院だけが問題だな。
薬の袋に「うっかり小判ちゃん」と書かれる。

絶対に笑われるな、一万点賭けてもいい。

0606



私の名前は「みつこ」じゃない
本当の名前は「あまめ」です、と
みつこより(仮名)涙に濡れた手紙が届く

すまない…悲しみに暮れた日々だったろう。
「あまめ」
そうやって誤解されながら生きてきたのだろう
「あまめ」

でも、それも人生だと思う。
正しく理解されることなんて考えてはいけない。
忌み嫌われるというのは、誤解の中からうまれるのだから

と、ダラダラつまんない事を書いてみたが
本当の気持ちは一つ。
「あまめ」→「みつこ」への頭の中の変換がよく理解できなくて
一体何がどうしてこんな勘違いができるのか?

一文字すら当たってないのだ、
そんなのは妄想人生の中でちっとも珍しいことではない
だが、かすってもいないってのはどうだ?
せめて「む」とか「た」とか宝くじの下二桁みたく
アタリになってもいいと思う。

無理矢理当たっている、と力強く言えるのは
三文字だよねってことだけ。
それだけでは、高額な当選は無理だ。

お情けで300円くらいはいただけないだろうか。
梅雨ジャンボってことで

0605


ニコニコウオーキングってなんだっけ?
うひーー疲れた。
今日は夏前の最後のウオーキング。
これからしばらくはお休み、やっぱり真夏は危険なので。

場所は篠栗という所。
宝くじで一発当てた住職がいる「南蔵院」を中心に
駅二つ分を歩く、超難関コース。
「ミステリーゾーン体験と森林浴ウォーキングを楽しもう!」
などとふざけたタイトルにになっているが
ワタクシ的には路がミステリー。
もう一歩足を左右に動かすのが辛い、ミステリーゾーンでありました。

山のぼり的ルートとでも言いましょうか、ともかくアレなんだ、

勘弁してくれ!

篠栗は「お遍路路」になっているらしく、
“ここを歩くのか?”と
まゆ毛がビビアン・リーになっちゃう所ばかり。
私の勘弁してくれ光線が伝わるだろうか?

当然のように日焼けして真っ黒になった(曇り空だが)。
現段階では身体的痛みはないのだが、未来のダーリンの為に
パックして眠ることにする。

ん?もしや…このパック顔がミステリーなのか?
そうか…「ミステリーゾーン体験」は、山道のことでなく
ここに繋がる二重の意味が含まれていたのか。

奥が深いぜウォーキング
ダーリン、白くはならないと思うが
それもまたミステリーなので許せ!

0604-2



ゴージャスな人生と茶バネゴキブリ
今日は友人が遊びに来たのだが
そこでゴキブリの話になった。

でだ、友人の所では(宮崎出身)ゴキブリのことを
「みつこ」とか「みちえ」とか
よくわらかないが、とてもかわいい名前で呼ぶらしい。

むろん、いくらかわいい名前でも
嫌われものだった事実は変わらないのだが
過去も未来も「ゴッキー」と忌み嫌われるのと
「みつこ」「ミスド」とか語源が何だかわからないけど
オブラートに包んだような名前で呼ばれるのとでは
ゴキ人生(?)が違うんじゃないか?
宮崎のゴキは華やかでゴージャスライフを楽しんでいるのか。

何故、ソレを今書いているかと言うと
ゴッキーを風呂場で発見したからだ。

“みつこ出て行ってくれ〜〜〜!!
ゴージャスな人生を送りたいのなら宮崎へ!”

0604



モゲより
また新たなジャケ買いに燃えてしまった。
なかなか声も好き…そう思いたいのかな?
明日詳しく(?)書くわ。
頭にでてくるブルースハープ最高♪
こんな時に思うのは
次に生まれるならミュージシャン!
疾風のように現れて疾風のように去る。
かっこえ~←妄想中

  
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