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てやんでぃ、間違っちまったぜぃ
何度も書いてるけど、このブログを始めた…ん

今、わん公さんのコメントに何やらショーゲキの事実が
******************************************************
ちょいと、うっかりさん。せっかくAをもらったのに、
「くず玉」だなんてあんまりでは?
ちゃんと「くす玉」を割ってあげなきゃいけませんぜ。
******************************************************
(鍵コメントに間違ってしたらしいが、解除のやり方わからん、ごめん)

え???

は?????????

ぬぁぁぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜えぇぇぇぇぇぇぇ〜〜〜〜〜(←エコー最大出力)


あれって「くず玉」って言うんじゃないのぉ???
紙のちびッコが入っていたりするから
「紙くず」から呼び名が来てるんじゃないのぉぉぉ?

くす玉って言うの??
そうなのぉぉ???

知らんかった…、82年ずっと信じ続けていた。
昨日、マウス画を書いた時に
“チビくず玉でもリアルに工作しようかな?”なんてふざけた事を考えていた。
でも、描きながら「くず」って文字を、
めでたい時にネーミングにするなんて、最初に考えた人は誰かしら?

すごい余裕がある人か、その逆のバカだな。

なんてことを考えていた。

あぁ…バカ決定。
いや、断言しなくても何となくわかってはいたけど。

んでね、提出したAが戻ってきて、添削を読むと納得いかない内容。
“なめてんじゃないよ、フン”と逆ギレするも
今朝のショーゲキの事実を知ると、添削の意味が心にしみた。

やっぱり頭悪い。
ブログの読者数が少なくて本当にヨカッタ…。

0608

うっかり不在

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社用車
「デヒルマ株式会社」

一体何の会社か全くわからないが
「デビルマン株式会社」と瞬時に読み
シレーヌもいるのかしら、社長秘書として…と考えてしまった。

そんな妄想ブログをスタートさせて、半年以上。
誰からも祝いの電報とか花束とかお寿司だとか佐賀牛とかは
届く気配はないが、ともかく半年だ。

おめでとうワタシ!
よくやったワタシ!
うんうんワタシ!

妄想ブログを書くことに辛さとか悩みはない
そう、思っていたのだが
深層心理ではそうでなかったらしい。

見てしまったのだ、ブログの夢を。

何度も書いているので、みなさん御存じだと思うが
このブログの閲覧者はものすごーーーーーーく少ない。
殆どが知人ではなかろうか?

夢の中である知人がメールで言うのである。
“誤字が●●と何回あったよ、そして言葉の使い方は間違っている”

一応、読み返したり、チェックしたりとするけれど
やはりヌケというのが世の中にあって…などと
小さな言い訳をするけど、いい気分ではない。
自分が悪いのだけど。

その人はたたみかけるように、何度も言うのだ。

泣きそうになった。

で、ここで『トイレの神様』が私を救い出してくれた。

用を足しながら“ちっ、バカヤロ〜、恐かったじゃないか”
夢でヨカッタ〜とホッとしながらふとんにジャンプ。

ヘンな特技なのだが、私は夢の続きを見ることができる。
別に、この後の展開は…と考えてはいないけど
何だかうまい具合に物語り2がスタートするのだ。

今回の物語2はブログから仕事へ場所が移動された。

やはり、クライアントへ提出する原稿を書いていたら
普段慣れない事をしているのか、同僚からダメ出し。

で、ここで『トイレの神様』が再度私を救い出してくれた。

結局、何が言いたいか、というと
『トイレの神様』が解決してくれる、コレです。
逃げ出したい現実があっても『トイレの神様』が健在なら
何も恐れるものはない。

ビバ・『トイレの神様』

0531



その街路樹の名前を知ってるかい?
ネタの宝庫、バスの中での事。
天神を通過中の車中で運転手さんと妙齢のご婦人との会話。

“きれいな街路樹ですね〜”
“本当ですね、一体何と言う名前なんでしょう?”
“本当にきれい…”

と、二人で見とれていた桃色の樹は
私もあまりに鮮やかな色なので見つめていたのだった。

同じ気持ちの人たちが、やんわり会話をしている。

いい時間。

「珍しい樹」たったそれだけで会話があって
余計な気遣いもなくて、ただただ、気持ちのいい朝の光りと
やわらかな風が桃色の街路樹を照らしている。

世の中は憎しみも怒りも、パンドラの箱から飛び出た瞬間に
世界中に散ってしまったかもしれないけど
美しいと感じる気持ちや、それを愛おしむ感情が
ちゃんと同じように存在しているのだな。

単純だけど、人を好きになる瞬間だ。
誰でも抱きつきたくなるし、頬にキスをしたくなる。
ピィィィ〜〜〜〜
「β-r44注意報」発令中。

tree



日本最堅伝説「堅パン」
商品の名前は「堅パン」。
生まれは北九州、鉄鋼の街である。
「鋼の堅パン伝説」と語り次がれてきた。
今日、久しぶりにスーパーで見かけ懐かしさのあまり購入。

パッケージにはしっかりと「歯に注意」と書いてある。
「健康はアゴから」
「たいへん堅い商品ですので、歯が悪い方はご注意ください」

控えめではあるが、きっぱりとした主張。
さすが大正末期より作られてきた商品である。

こわごわ口に入れる。

ちょっと齧ってはモグモグ、カリカリの連続。
3.5×9cmくらいのサイズであるが(名刺参考)
それがもぅあ〜〜た、半端な堅さではないのだ。
一枚食べるのに2分38秒かかってしまった。

バカかお前、などと思ってはイケナイ。
それぐらい慎重に根性入れて食べないと、
歯が割れると私は本気で信じている。
商品を発見してからすでに3年経過。
ワタクシも年を取りました、多少だ液を活発に出す為に
「梅」を想像し、それから求める「堅パン」へ手を出す。
薄氷を歩くように緊張しながらボリボリだ。

肝心の味だが、気合い十分で食べているせいか本当に美味しいのだ。
程よい小麦粉の甘味が口一杯に拡がるのではなく
少しずつ、少しずつゆっくりと拡がる。
商品は牛乳や紅茶に浸して食べてもいいよ、と言っているが
私のオススメはもちろん男気一番のガリガリくん、一本勝負。
一枚制覇すると、さらにまた一枚制覇、と
まるで高校球児の春夏甲子園と同じ気分を味わえる。
優勝しても完食の文字だけで、誰からも誉められないが
勝利というものは自分との戦いだから、そのあたりはごにょごにょで濁す。

巷で有名なコエンジムだとかヒアルロン酸だとか
しゃらくさいものは入ってない。
そんなのは男「堅パン太郎」には全く関係ないのだ。
質実剛健、顎唯大事、骨一文字、簡素頑丈が
「堅パン太郎」の座右の銘。
体は堅いが、座右の銘が沢山あり選びきれない
気弱な性格が唯一の欠点だ。

姉妹は同会社で作られている「羊羹」。
これまた「鋼の黒いダイヤモンド伝説」を持つ姐さんである。

キリリとした姿が美しい。

katapan



アリクイと接近遭遇
うっかり見間違えるってことあるよね?ね?ね?

私はある!
自信満々で言える。

帰宅途中、散歩している人を見かけた。
暗かったのでハッキリわからなかったが
見た瞬間“アリクイ”と直感。

すっげーかっこいぃぃぃ!!!
アリクイかぁ、いいなぁ〜〜〜

と、ここまでほんの.3秒くらいの時間だったと思う。
自分の妄想ぶりに拍手を送りたいが
実際はテリアであった。

ちくしょ〜〜服なんか着んじゃねーよ!
うっかり羨ましがっちゃったよぉ。

しかもオチも何もない駄文。
まぁ私の文章なんてそんなものだが、
見てきたことをそのまま書くなんて、シケシケである。

すべてアリクイがいけない。
あれがアルマジロだたらもっと違う展開になっていたハズ。
おしい…

teria




ひまつぶしを食べてみよう
文字を読んだ瞬間に、その文字の持つイメージが
頭の中を駆け巡る時ってあるよね?

今日それを再度実感した。
私は自他共に認める妄想野郎であるが
今回もターボがかかったような勢いで想像した。

それは

     「ひつまぶし」

これを「ひまつぶし」と読んでしまい
そうかぁ〜名古屋の人は「ひまつぶし」でごはんを食べるんだ

“ごはんは好きじゃないのかな?”
なんて余計なことまで考えが飛ぶ。
この一瞬の間に食卓にある「ひまつぶし」を
.5秒くらいで想像すらできる。

違うだろ、ワタシ!と、自分を叱咤するが
バカなので、あまり効果がない。

別に無理矢理に文字を組み換えているワケじゃない
それなのに自分の脳の情報は
新しい言葉を、今まで蓄積してきた文字に当てはめようとする。
新しいものを排除しようとしているのだと思う。
私の脳は結構保守的なのか?
防衛本能からくる「ひつまぶし」から「ひまつぶし」になるのだ。

ぶふふ…今日はちょっと「知恵袋」的でしたでしょうか?
なんて書いてみたが、「知恵袋」は、読んで納得して
節約とか人生のノウハウがあり何か教訓になたりするが、
元が「ひまつぶし」なので、無駄な情報だな。
(本当は情報にすらなってない)

ってちゃんと「ひまつぶし」になったので
これでヨシとする。

hitsuma



いただきま~す!
20060311183344


アジですよ!
疲れた体にはアジだと思う。
ご飯は雑穀類を適当に入れてみた。
一汁三菜…あ!外で猫が鳴いている。
私の魚を狙ってるな、負けないわ。
ちなみに地震で食器がほとんど割れたので、この組み合わせ。

明日はサバ~。

と、夕方ケータイから書いた。

本日も休日出金で(なんて誤変換なの!!でも、笑えるのでイキ)
びっくりするぐらいの出勤時間。
なんと7時(朝ですよ!)には会社でMacを立ち上げていた。
このガンバリがどうして平日にはできないのだろうか?
体内時計が麻痺しているとしか思えない。
(遅刻ギリギリなんだよな〜〜〜)

夕方仕事が終わり、その後で買い物から戻ると
久しぶりに冷蔵庫が喜んだ…(ように見えた)。

“張り切って冷やします、安心してください”(…ように見えた)。

昨夜までは彼の気持ちはブルーだったと推察できる。

“社長、せめてもっと力が発揮できる仕事はありませんか?
どうして牛乳だけにこんなに全力投球しなければイケナイノデスカ?”
と、嘆願書が届いた(ように見えた)。

雇用主として最近は満足な仕事を与えられなかった
営業努力が足りなかった。
思い返せば、ここ何週間か雑務すら渡してなかったように思える。
すまなかった、もうすぐキミの季節なのに
本格的なシーズン前に助走を始められるように
簡単なトレーニングすらさせてあげられなくて。

だが今夜は違う。

彼も違う職場に乗り換えたかっただろうが
きっと考えを改めてくれたであろう。

今、彼の喜びの声が聞こえる

ゴォ〜〜〜
壊れてるんじゃないからね、念のため。

  
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